
さて、某所で若干討議されております、ライブチャット業界の問題点やら
何やら感やらについて、考えもまとまらないうちに記事を書き出して
しまったわけで、ちゃんと書けるのかかなり疑問で若干後悔してます(苦笑
さて、ライブチャットと言うと、どうしても『アダルトサイト』と言うイメージが
未だに払拭出来ずにいる現状なんですけど、そのイメージを変えてかないと
業界の発展はなく、廃れていってしまうだろうと言うお話。
誠にその通りでありまして、ノンアダルトのライブチャットの場合は
『コミュニケーションサイト』と言う括りになればいいんですよね。
そんな中『ChatLife[チャットライフ]』様では下のロゴような、
単なるアダルトサイトではないという事をサイトで前面に謳っております。

これは『ChatLife[チャットライフ]』様と共同(?)運営中の
『Airlive【エアライブ】』様で特に全面的に謳っているわけです。
(某所の討議での掲載を参考)
僕自身、アダルトのライブチャットでは遊ばないですし、業界全体として
こういう動きをしていく事と言うのは非常に大事だと感じます。
こういった小さな積み重ねが、ノンアダルトライブチャット業界を
少しずつ良い方向へと導いていくものだと、僕も思っています。
ノンアダルトライブチャットの一般認識を向上させていく為には
もはや、こういう地道な活動しかないのかもしれませんね。
これに関しては近々僕のサイトでも掲げられれば、と思います。
では、『素人の女のコと1分につき100円出して、ただ話すだけのサイト』と
言うのが、世の中にどれほどの需要があると言うのでしょうか?
はっきり言って、それほどの需要はないと思います。
多分、業界にとって一番の問題はここだと思うんですけどね(苦笑
では、『完全なエンターテイメント』として、面白いネタや面白い話を
繰り出す方向へ進むと言うのもいいと思いますが、それは既存にある
ライブチャットとは、全く別物だと僕は考えます。
それは全く別のカテゴリーに属すると僕は考えてます。
今現在のノンアダルトのライブチャットの売りは、やはり『素人の女のコと
会話が出来る』という事なんだと思うわけで。そう考えると、現在の業界が
発展するとすれば、僕はネットキャバクラが一番近いのかな、と思います。
『キャバクラ』は世の中に需要があります。
それに近いものが身近に気軽に自宅でも味わえる。
これがノンアダルトライブチャットの方向性としては良いのでは?
『ネットキャバクラ』と言う言葉を悪く思われる方もいるんだと思いますけど
僕がちょっと辞書で調べてみたところ(笑
[キャバクラ]…キャバレー式クラブ
これじゃ意味わかんねーし(苦笑
[キャバレー]…ホステスのサービスで飲食をする酒場のこと。
[クラブ]…会員制のバーや娯楽場
悪い意味ではないと思うんだけどな(笑
チャットガールのコが会員をおもてなしして会話を楽しむ。
この趣旨に一番近いのは『ネットキャバクラ』じゃ駄目かな?(苦笑
あくまでも、僕は悪い意味では使っていません。
そして、キャバクラだったらリアルで女のコと話せるわけですし、
その点はスタート時点でライブチャットは大きく負けているわけです。
やっぱ、それに対して補って余りあるアフターフォローとかが
チャットガールのコ達には求められてると思うんですけどね。
それと、プラスして、エンターテイメントとしてのライブチャットと言うのも
同じように発展していければいいんじゃないでしょうか。
つーか、やっぱネットキャバクラって言われ方は嫌なのかなぁ?(笑
と、考えも上手くまとまっていないうちに書き出してしまったので
かなりの乱文かと思いますし、何だか若干趣旨もずれてる気が(苦笑
まぁ、業界についての僕の見方を少し書いてみました。
でも、はっきり言ってそもそもの需要自体が少ないと思うんだよなぁ(苦笑
認知度をどう上げるか、についてはまたの機会に書きます。
多分ですけど(笑
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