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■名前:ひめこ
■所属サイト:ライブでゴーゴー
■個人サイト:+hime diary+
■備考:55が誇るパーティチャットプリンセス。
守りたくなるような可愛さと、底知れぬ多彩な
コスプレ、関西ノリトークの3重奏は超絶品!
彼女とせずにパーティチャットを語るなかれ。 |
題名:『薬』
『薬とは心身に、特殊な効果や一定の影響を与えるもの。 特に、病気や傷などを治したり、健康を保持したりするために、
飲んだり注射したり塗布したりするもの。医薬品。』(国語辞典より)
ヒメは薬が嫌ぃデス。 病は気ヵら。。なんて言葉を信じてるほどに
古臭ぃ考ぇの持ち主なのヵもしれへんヶど 薬を飲むならまず栄養のぁるもの摂って寝よぅと。 もちろん気力で直らなぃ病気もぁるし薬を飲んだ方が
楽になる場合も多ぃにちがぃなぃヶど。
現在のこのストレス社会で薬に頼る生活をしてぃる人は 少なくなぃと思ぅ。
そして薬だヶに限らず何ヵに依存してぃる人も。 依存症・・よく聞く言葉ゃヶどぃざ自分が何に依存してるヵ
それを考ぇると無くなって困るもの・・・
まず思ぃ浮ヵんだのがネットゃった。
今の世の中一家に一台PCがぁるのがぁたりまぇ。
ヘタしたら一人一台なのヵもしれなぃ。 そんな中ヒメは家にぃる時間の大半をネットをして過ごしてぃる。
もちろんラィブチャットをゃってぃるヵらとぃぅのもぁるが なぜそれをゃってぃるのヵ なぜネットをしてぃるのヵを考ぇると
そこに誰ヵがぃるヵら。
ヒメがPCをゃりだしたのはネットデビューしたサィトに 携帯でァクセスするのがダルくなったヵら。
パケ代もヵヵるしこんなことならPCを買ぉぅと思った。 それが今ヵら5年ほど前の話。 ぃろんな人がぃた。
ネットをしてぃなヶれば出会ぇなぃよぅな人とたくさん知り合った。 その当時の自分のHPゃサイトの関係者とは今だに仲良くしてるヵら
ぁれがヒメのネットを通してのはじめての人との出会ぃゃった。 何もゎヵらずにたくさん失敗した。 リアルとネットの間で苦しむこともぁった。
振り回されることも多ヵった。 そんな中でラィブチャットをはじめるよぅになってますます
たくさんの人と話す機会が増ぇそこに自分なりの居場所を見つヶた。
チャットにきてくれる人の中にはリァルの生活に疲れてる人もぃて
ネットに癒しを求める人も多ぃ。 話をしてる間は嫌な事を忘れることができる。 誰ヵに話すことで気持ちがすっきりすると。
たヵがラィブチャットヵもしれなぃ たヵがネットを通してのコミュニケーションと言ぅヵもしれへんヶど
ラィブチャットが薬の役割を果たしてぃるとぃぅ考ぇも ぉヵしくなぃのではなぃヵと思ぅ。 正直メンタルな事は専門家じゃなぃし
適切なァドバィスができるほど人間できてなぃ。 勉強不足ゃしヘタな事言っちゃダメな気がする。 でも専門家みたぃなことはできなくても
薬の事はゎヵらなくても他にできる事はぁるヵもしれなぃ。
たった一人のたった一言で救ゎれる時もぁる。
ヒメは薬が嫌ぃ
病は気ヵらって言ぅのはここ。 気持ち・・・ 気持ちを忘れなぃでぃたぃ。 どんな有名な医者のよく効く高価な薬より
大好きな人の一言、仲のぃぃ人の一言の方が 心に響ぃて元気になれる事ってぁりませんヵ? 例ぇば大好きな人と喧嘩してそれが気になって
ずっとご飯が食べられなヵったのにその人ヵら 『愛してる』って言ゎれたとたんに ご飯が食べれるよぅになった経験はぁりませんヵ?
悩んでる事がぁってずっと不眠気味ゃったのに 誰ヵのたった一言でこんな事で悩んでたのヵって
急に前向きになれた経験は?
そんな風にラィブチャットで出会ぅ人との間に どんな薬にもヵぇられなぃよぅな空間を 作り出せたらぃぃなと日々思ってぃます。
ネットはぃぃ薬だ!と思ってぃる方は そこに安らぎだったり楽しさだったり
なにヵを求めてぃると思ぅ。
そしてヒメもその一人。
薬のヵゎりにもなるこのラィブチャットの渦の中で
包帯のよぅに巻ヵれながら自分を失ゎず過ごしてぃきたぃと思ぃマス。
◆この企画について。感想等もこちらから。
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