チャットスタイルと言うか会話スタイルと言うか
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最近2日おきに更新するのが精一杯なライブチャットMEMOですが
某リスペクトサイトの探偵日誌ぼやきも更新頻度はやたら落ちてるし
破天荒管理人ブログでもネタがないからくれと言っているわけで、
そんな中まずまず頑張ってる方じゃないかと自分に言い聞かせてます(笑
サッカーワールドカップ2006は日本は早々と負けちゃいましたけど
順当に多くの強豪国が残っていて、決勝トーナメントは非常に興味深い
カードの連続ですね。もう準々決勝だもんな(笑
僕的には某サイトの優勝国を当てるキャンペーンで選んでいるイタリアに
優勝してもらえたらちょっと嬉しいわけですが(笑

さて、本日もいつも通り本題とは全く関係のない話でスタートしたわけで
本日は会話のルールについてのお話。チャット中に限らず会話をする上で
暗黙のルールと言うか、上手に会話を成立させる手法があったりします。
お互いの共通の話題を話す事。
お互いが交互に話す事。
この2点が大事になると言われています。

とは言え、喋りたい派の人と聞きたい派の人が存在するわけで、まずは
チャットガールのコ、会員を問わず、相手がどちらのタイプかを把握する事が
その後の会話をスムースに進める事に繋がるんだと思います。
ライブチャットの場合は、マイクだけじゃなくタイピングの場合もありますけど
どちらも表現上は"喋る""話す"と言う風にしておきます(笑
相手も自分自身も積極的に話題を振ってくるタイプであれば、お互い交互に
会話をすればいいわけですが、自分は積極的に話すタイプで相手がどんどん
喋ってくるタイプではない場合も勝手に1人で突っ走って喋ってしまっては
会話としては上手とは言えず、相槌を打たせたり、同意を求めたり
相手を会話の中に引き込む事が大切です。

また、どちらも積極的に話すタイプではない事もあると思います。
チャットガールのコであれば当然ですが、これは仕事ですのでお金稼ぎの為
一生懸命会話をする努力は必要だと思いますし、会員さんで相手のコに
好感を持たれたいのであれば上手に会話をリードする必要がある筈です。
沈黙や黙っていても楽しめるのは長年の付き合いのある人間同士か
ラブラブな恋人同士しかあり得ませんので沈黙には注意です(苦笑

また相手は積極的に話すタイプで、自分は消極的なタイプの場合は
上手に会話を誘導すれば良いかと。話し上手、話すのが好きな人は
どんどん会話を進めてくれるでしょうからね。後は合間合間に相槌を打ったり
同意をする事を忘れなければいいわけです。
話さない=聞き上手、ではないので上手く会話を誘導する事が
聞き上手になる為には肝要だったりします。

結局、チャットガールのコにしろ、会員さんにしろ、会話は上手に誘導したり
相手のチャットスタイルと言うか、会話スタイルをを見極める事がお互いに
居心地の良いチャット空間を演出する事になるのかもしれません。



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